千葉県の御朱印の続きから

その後、千葉県のきれいな御朱印が増えたので、ページを分割しました。

菊田神社(千葉県習志野市)ならしの守護

ならしのの守護神として久久田大明神が菊田神社、久久田が菊田になったのでしょう。

久久田大明神を特に縁結びの神、厄難除の神、安産の神として崇敬し、商売繁盛の神(後年この地に商人が出来て、この宮に祈願したところ何れも商売が繁盛した)

4月の桜の限定御朱印

春うららの文字もピンクの桜色です。富士山と桜という日本を代表するような絵柄になっています。

5月の節句と藤の花が描かれた御朱印

六月は水無月、夏越の大祓に使われる茅の輪と紫陽花の御朱印




大原神社美しい御朱印で有名な神社(千葉県習志野市)

 

千葉県で女性好みの御朱印と言ったら、真っ先に名前が上がるのが習志野市の大原神社でしょう。

月ごとに変わる御朱印は、雨の日に参拝するとしずく模様が描かれます。

六月の御朱印に、雨だれのしずくが描かれているのはそのためです。

 

大原神社の四月の御朱印

昭和の日の御朱印です。たけのこと竹がいいですね。

3月は桃の節句です。

見開きになっている桃ひらきの御朱印です。

ピンク色が主体で、大原神社の墨字はなく、御朱印に大原神社となっています。

見開きの御朱印(初夏)

初夏というのか、遅い春というのか、六月にいただける見開きの御朱印です。


二宮神社(千葉県習志野市)の夏詣の御朱印

夏詣の御朱印です。

六月の限定御朱印になります。

二宮神社は、名前の通り嵐の二宮くんのファンが多く訪れる神社として知られています。

龍神の御朱印もありましたが、今回は夏詣の御朱印にしました。

柏神社の御朱印(千葉県柏市)

柏神社の御朱印はそのうち、参拝に行く予定ですが、遥拝用としていただけるということでまずは、郵送でいただきました。

紫陽花の御朱印がほしかったので、まずは郵送に。

柏神社の境内社もいただきました。

六月らしい紫陽花の御朱印です。月読尊の御朱印も一緒にいただきました。どちらも涼しげな御朱印です。


その後、実際に参拝した時の御朱印です。

御朱印帳から少し上に外しているのは、透明の紙に書かれた御朱印だからです。

透明の紙がわかるように、としています。写真を撮ったあとは、御朱印帳に貼っていますが。

透明の紙に書かれた御朱印なので、金魚が涼しげに見えました。



こちらは、夏詣の御朱印です。

夏詣らしく花火の御朱印となっています。シンプルだけどカラフルできれいな御朱印が多い柏神社です。


埼玉県のアート系御朱印

埼玉はなんといっても秩父の霊場、札所がありますから、どちらかというと、札所めぐりの人が多いのかもしれません。

神社など埼玉にもアートな御朱印を出しているところはいろいろあります。

出雲大社埼玉分院(朝霞市)と荒船神社

今までは、出雲大社の朝霞教会として知られていました。

令和2年1月から出雲大社の埼玉分院となって、御朱印のデザインを変えたようです。

お正月限定のものは、金色の紙でした。



荒船神社と隣り合った見開きの御朱印です。

デザインがかなり洗練されたものになっています。


出雲大社は朝霞教会となっていた頃も赤口の日に特別な御朱印を出していました。

「赤口」の印が押されている出雲と荒船神社の御朱印です。

下の御朱印は、ピンク色になっている紙に書かれた御朱印となります。


糀谷八幡宮(所沢市)

糀谷八幡神社とも言われているようですが、糀谷八幡宮の御朱印です。毎月のお花の印がどんな印だろうと楽しみにしている人も多いかなと思いました。

糀谷八幡宮は所沢市糀谷にあります。あまり交通の便がいいとは言えない場所ですが、バスも通っているので、車で行く人だけでなく行けますよ。

私は狭山観音めぐりをしてこの付近のお寺めぐりをしている時に行きました。まわりは自然いっぱいの場所です。夏にはホタルも飛ぶくらいですから。

疫病退散は、境内社である浅間神社の木花咲耶姫神の御朱印です。

こちらの御朱印は、同じく糀谷八幡宮の御朱印です。上に書いたように、ホタルがまわりを飛ぶことに因んだ御朱印かと思いまして載せました。


もうひとつは、ハイビスカスのお花の御朱印です。


川越八幡神社(川越市)

令和元年の天皇陛下御即位記念の御朱印です。

皇居が描かれた御朱印になっています。八幡さまですから、鳩も描かれたものになっています。

浮世絵っぽいデザインです。



創建990年を記念して、990枚限定の御朱印です。
これは御朱印というよりは、日本画になっていますね。

神社の上に広がる青空には、鳩の形の雲でしょうか。

成田山川越別院(川越市)

川越のお不動様で有名な成田山川越です。

梵字がかかれた部分がシンプルだけど、カッコいいです。金文字の御朱印は最近見かけるようになりましたが、紫色の紙というのがあまりないかなと思います。



弘法大師の飛行三鈷杵がデザインされたものです。

金色がカッコいいです。


川越氷川神社の春の特別御朱印(埼玉県川越市)


川越の氷川神社の裏手にはこの御朱印にあるように、桜の季節には舟が出ます。その期間限定なのですが、風雅な感じがしますね。


川越熊野神社の特別御朱印

夏詣の特別御朱印です。

七夕と夜空が素敵な御朱印です。夏越の大祓えとなっています。

川越の熊野神社は、季節ごとと、初詣の5種類の御朱印を集めると、記念品がいただけるようになっています。

私は始めたばかりですが、熊野神社には前から何度も参拝しています。しかし、今までそのようなことをやっていたとは知りませんでした。




こちらは秋詣の特別御朱印です。
秋らしく金色に光っています。

八咫烏鈴の輪くぐり、となっています。

冬詣の特別御朱印

年越の大祓をモチーフにしています。

七福即生、七福即滅の文字があります。

蘇民将来の子孫也ですね。

これがあれば万人力です。

初詣の特別御朱印

初日の出のイメージですね。

輝いています。

願いの言葉は、開運招福と良縁成就です。

良縁というと男女の恋愛ばかり頭に浮かびますが、ご縁は仕事でも人間関係にも関わりあります。

思いもよらない縁で仕事が舞い込むこともありますよね。


秩父今宮神社(秩父市)

秩父の今宮神社、神仏習合の時は、修験道として知られていたようで、御朱印にも今宮本坊本山修験と印に書かれています。

一粒万倍日にいただける金文字の御朱印です。龍宮のお姿印なのですが、はっきり言って、読めません。

しかし、かっこいいのでご紹介。


秩父札所11番常楽寺


いつの間にか月替りの御朱印が始まっていました。

これは4月の桜と5月の芝桜の御朱印になります。

私は普賢菩薩さまにしましたが、元三大師の御朱印もあります。

月替りとはいえ、2ヶ月の余裕がありますから、慌てずにいただきにいけますよ。

秩父34観音第1番、四萬部寺(埼玉県秩父市)の御朱印

文字もアートで、キラキラの紙に


剣神社(蕨市)

埼玉県の蕨市は小さな市ですが、その蕨市にある小さな神社です。

剣神社の桃の節句の御朱印。フクロウもかわいいですが、その下のネズミもかわいいです。


腰塚稲荷神社(蕨市)と機神社

地元の方々が守っていると聞く、腰塚稲荷神社です。

ひな祭りの御朱印となります。お内裏様とお雛様の印もいいのですが、狐の印がなかなかいいですよね。

 

 



お稲荷さんなので、初午祭のものです。

味わいのある印です。



同じ境内に機神社があります。

着物を織る機です。機織り機ですね。

それで織姫さま(織比女)が描かれた御朱印です。


武蔵第六天神社(さいたま市岩槻区)

「鬼は外福は内」をすべて漢字にして書いてある御朱印です。

漢字の音は「鬼は外福は内」なのですが、漢字の意味が違っていて面白いと思いました。

武蔵第六天神社は、御朱印の時に挟んでいただける挟み紙にも特徴があります。ぜひ、挟み紙にも注目してみてください。


馬場氷川神社(新座市)

駅から遠いのですが、女子力ある御朱印と言われている新座の馬場氷川神社です。

御朱印なのですが、縦にした見開きになっていました。

その後、再訪

新座市馬場の地名から来る馬と、干支の牛です。午と丑と書くべきか。

猫の顔や肉球の印も入っていて、動物がメインになってるオシャレな御朱印です。

前回と御朱印の角印も異なっていました。


九重神社(川口市)

九重神社はスダジイの御朱印が有名です。

こちらのスダジイの御朱印を毎月集めるために、月参りしている人もいるのだとか。

他にもかわいい御朱印もありますが、やはりご紹介するのは、このスダジイの力強いご紹介ですね。


元郷の氷川神社(川口市)

元郷氷川神社として知られる川口市の氷川神社です。

こちらも渋谷氷川神社のように清楚な感じがする御朱印です。

女性に人気になりそうです。花の御朱印の中に「幸」の文字が隠されています。


鎮守氷川神社(川口市)


川口市内には他にも氷川神社がありますが、こちらは川口市青木にある鎮守氷川神社です。

素戔嗚尊(スサノオノミコト)の御朱印なのですが、御朱印の色が四季によって異なります。

その春夏秋冬の御朱印を集めると金の御朱印がいただけるとあって、金の御朱印目当てに行っている人もいるようです。

毎月参拝するよりは、ハードルが下がってありがたいですね。ゾロ目の日は(3月3日や4月4日のような)クシナダヒメの御朱印になります。

やっと季節ごとに参拝して、金の素戔嗚命をいただけました。


密蔵院(川口市)


埼玉の川口市、安行桜で有名な密蔵院です。

密蔵院には大黒さまも安置されていますよ。初子の日の、その日だけの限定御朱印です。

けっこうリアルに描かれているなと思いました。

長瀞の秋の七草3ヶ寺(埼玉県長瀞町)

七草というくらいですから、これだけでなく、あと4ヶ寺ありますが、お花の御朱印が珍しいので出しました。

秋の七草なのですが、一部のお寺で春でも御朱印を出してくださると聞きまして、いただきました。

大宮氷川神社の桜御朱印(埼玉県さいたま市)

武蔵一の宮である大宮氷川神社ですが、今まで限定モノの御朱印は見なかったと思いますが、桜の季節にありました。


大宮氷川神社の隣にある埼玉護国神社(埼玉県さいたま市)


桜が入った御朱印です。御朱印が桜印というのか。


出世運アップで知られる高麗神社

高麗神社も人気の神社です。

いつもの月々の御朱印には、お花の印が入っていてそれもキレイなのですが、こちらをご紹介。

10月19日の例大祭の限定御朱印です。お祭りの雰囲気が出ています。三頭の獅子が舞います。

御朱印の紙は、「細川紙」で、味わいのある紙に御朱印となっています。


笠山神社は猫好きにおすすめ(埼玉県小川町)

猫の御朱印で知る人ぞ知るの笠山神社です。

けっこうな山なのですが、それでも頂上ではなく、下社にていただくことになります。13日限定でいただけます。猫の印も素朴なデザインでいいのですが、笠山社印と描かれた印にも猫の顔や手(肉球)、腕が文字に書かれている印自体がアート系です。

御朱印そのものは、昭和初期からある御朱印だそうです。


埼玉県久喜市(旧鷲宮町)の鷲宮神社


ラキスタ神社として知られる鷲宮神社の春季祭の御朱印

桜の花もいいのですが、お団子が美味しそうです。

5月

5月は藤の花が描かれた月次祭の御朱印です。

蝶が舞う御朱印になっています。

六月は、金魚草と金魚です。金魚と水の流れが出て涼しげな感じが出ている御朱印です。

ところどころにある黄色の光珠は、ホタルを表しているのでしょうか。


鴻巣市にある鴻神社

ずっと前から知っていたのですが、なかなか参拝に行く機会がなかった神社です。

古くからありますので、有名な神社です。鴻が赤ちゃんを運んで来ると言われる伝説に因んでやはり子宝祈願が多いですね。

子育て、安産祈願の人も多そうです。あとは、神社のサイトによると、縁結びとともに、縁切り神社でもあるそうです。


鴻神社の中には雷電社、熊野社など多くの神様をお祀りする鴻巣の地の総鎮守の神社です。

境内社である三狐稲荷神社と疱瘡神社のものです。

疱瘡神社は疫病退散として最近、注目度がアップしていますね。他の神社でも別途、疱瘡神のものが特別に出されているとか、いつもとは違ったバージョンで出ているなどしています。鴻神社でもそうでしたが、私は通常のシンプルな疱瘡神の御朱印にしました。


所沢市の北野天神社


所沢市の人なら知っている、有名な神社です。

坂東第一となっています。小手指原とも。

秋の例大祭の限定御朱印です。

お囃子連がかわいい感じです。

通常は、北野天神社の御朱印はこのようになっています。

向かって右は、坂東第一北野天神社、小手指原となっています。お茶処だから、そのお茶入れの印でしょうか。

「武蔵國小手指原鎮座 物部天神社国渭地祇神社満天神社」と三社の文字が書かれた印も押されていました。

隣は、それらをそれぞれ併記した御朱印です。

 


水宮神社(富士見市)


蛙が特徴の水宮神社です。

蛙好きの人に人気の神社だとか。

蛙の印がひょうきんな感じがします。


神奈川のかわいい御朱印

私のいただいた御朱印の中では、思ったよりもアート系のカラフルな御朱印が見つからなかったのが神奈川県です。
見つかったら、追加でアップしておきます。

 

伊勢山皇大神宮(横浜市西区)

横浜総鎮守の伊勢山皇大神宮は、かなり以前にも御朱印をいただいていたので、しばらくは参拝しても御朱印をいただいていませんでした。

久しぶりに御朱印をいただいたら、かなりカラフルになっていたので、今回はいただくことにしたのです。

一体は夏詣用の御朱印で、もうひとつは創建百五十年を記念した御朱印です。

ちなみに、こちらが通常の御朱印です。

これも、桜の印が入ることで、キレイな印象ですねを

さらに以前は気がつかなかったのですが、境内社の御朱印もありました。大国主大神の神社で、子神社となっていました。大国主の神様が縁結びの神様ということで「縁結び」となっているのですね。

 


星川杉山神社(横浜市)

ネズミと打出の小槌です。

大黒様を意識しているのかな。

伊勢神宮のように、墨書きが少なく、御朱印がシンプルに押されていました。


長谷寺(厚木市)

桜の名所になっているので、桜のデザインの御朱印が目立ちますが、飯山観音、長谷寺と書いてる丸い御朱印もかっこいいですよね。印がアート系です。

大黒様の印も「あつぎ、えんむすび、長谷寺」となっていますが、えんむすびというよりも巾着袋から金運アップに良さそうな御朱印です。


栃木県のカッコいい御朱印

シンプルだけど、かっこいい御朱印やカラフルなものをご紹介します。

 

天狗山電電神社(下野市)

八幡様の隣にあった電電神社の御朱印です。

天狗山ということで、天狗の絵がリアルです。上には風神雷神の、雷神の印になっています。


龍興寺(下野市)

アート系の御朱印です。

梵字が中に入っていまして、すごいイラストです。

文字も達筆ですごいアートですね。


星宮神社(下野市)

トトロ神社として知られる下野市の星宮神社です。

あすなろ龍神の龍がかっこいいです。龍好きの人にどうぞ。


群馬県のかわいい御朱印

群馬県は、意外や意外、アート系の御朱印を出しているところに出会います。

神社だけでなく、寺院も、です。


冠稲荷神社(太田市)

御朱印帳も人気の冠稲荷神社です。

2月の立春大吉の御朱印です。節分の鬼でしょうが、鬼に思えないほどかわいい。女性に人気の御朱印ですよね。

お稲荷さんの狐がかわいいです。


崇禅寺(桐生市)

アート系の寺院として知られる崇禅寺の御朱印です。

墨書きでこれほど表現できるのかと思うほど。

お多福の御朱印です。



南無阿弥陀如来の御朱印です。

さらさらと流れるような描きぶりです。



こちらはだるまさんです。

達磨大師という雰囲気がします。

 


前橋厄除大師(前橋市)

こちらは描いているというものではなく、御朱印が天狗になっています。

天狗とヤツデの葉が印になっています。


床もみじで有名な宝徳寺もアート系御朱印(群馬県桐生市)

穏やかで、優しい感じがする御朱印です。

雀に竹という日本画に出てきそうな絵画のような御朱印です。


於菊稲荷神社の夏越の御朱印(群馬県高崎市)

稲荷神社なので、白い狐がところどころにあります。夏越の御朱印と水無月の御朱印です。

アニメを見ているような御朱印です。

こちらの於菊稲荷神社の御朱印もかなり可愛い御朱印です。

真ん中のものが御朱印(直書き)で、左は挟み紙です。今回は、疫病祓いのアマビエ様のものになっていました。アマビエ様は手に疫病退散の御札らしきものを持っていますよね。

右は文月の御朱印です。稲荷神社ですから、上の水無月のものにも、この文月のものにも白狐が登場です。


茨城県の御朱印

茨城県なのですが、笠間稲荷神社や鹿島神宮でもいただいているのですが、デザイン系というよりはシンプルなものばかりだったので、カラフルな御朱印をいただいたら、追記します。

正福寺のアート御朱印(茨城県笠間市)

坂東33観音の札所23番である正福寺です。大黒様の印も素敵なのですが、梵字もアートに見えます。


その他の県の御朱印

主に、遥拝用としていただいています。
コロナの影響で、郵送対応のある神社や寺院が増えたので、いい機会だと思って遥拝用の御朱印をいただいてみることにしました。
どの神社もいずれ行ってみるつもりです。私は神社のあの神聖な気分になれる雰囲気が好きなので。パワースポットですよね。

荘内神社(山形県鶴岡市)

鶴岡市の鶴ヶ岡城本丸址にある神社が桜の特別御朱印(桜もうで)を郵送対応している、と聞きまして、早速頼んでみました。

一つ一つ手作業で描かれている御朱印です。

これぞアートですね。


名古屋市の城山八幡宮

紫陽花のきれいな御朱印です。

名古屋の織田信秀、織田信行公居城末森城址にあると言う神社です。

なので、お城印でもあり、神社の印も入っている印を一緒にいただきました。

お城の地図、地形がわかるものと、末森城の印、城山八幡宮の印と、両方とも入っています。

青森県の鶴田町にある鶴田八幡宮

遥拝するので、郵送にて御朱印いただきました。
龍の御朱印には、水みくじがついてました。

青森県の鶴田町に伝わる伝説の龍神と白山姫伝説の美しい御朱印です。

 

東京都の御朱印はこちらにまとめてあります。

>>かわいい、カッコいいイラスト付きのアート系御朱印、限定ものも (東京)